中学校時代の

この間うちの小屋の掃除を行いました。父さんが亡くなり3世代もたち誰も取り去るクライアントが居ないので仕方なく行いました。
後始末には嫁も参加し順調に進んでいました。そうして裏から「私の」という書かれたダンボールが出てきました。それは私の中学時代の出来事が詰まったダンボールでした。
中にはクライアントには観せられない成果のトライアルや部活の画像など思い出深いカタチだらけでした。そうして終了アルバムも入っていました。
嫁がそれを観ていたのですが「ここの要所乏しいよ」と言ってきたのです。何かなと思ったらそこはとある女の形相画像が掲載されている要所でした。
当時びいきだったクラスメイトがあり、吐露も出来ないとおり終了を迎えてしまい高校生も異なる結果会う事がなくなった人の画像でした。それをわたくしは切捨て自分の画像の画像盾に入れ夫婦の画像を作っていたのです。その人は同窓会でばったり会い、当時びいきだった事を話すとお交際する事になり成婚へ差し掛かる事が出来ました。
切り取った形相画像は中学校時代の嫁の画像なのです。
これを観た嫁のワンポイントは「カギっ」でした。
こんな文字を見せつけるクライアントを好きになりやっと再会する事ができ結婚したのかとまだまだ自責しました。
当時は何で思いっ切りびいきだったのかといった自問自答しました。静岡県沼津市で出会い系アプリを使うならサクラが居ないココがいい

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする